麻辣リキュールをソーダで割り、唐辛子を添えたグラス

01

痺れて、澄む。

01 麻辣リキュール
crafted with 中国菜 漢

中国菜 漢のシグネチャードリンク「麻辣ハイボール」をご自宅でも。唐辛子と山椒を漬け込み、辛さと痺れが心地よいお酒です。割るものによって、味わいが変わるのも特徴です。

中国菜 漢のカウンターと厨房

CRAFTED WITH

中国菜 漢

慶應義塾大学商学部出身のオーナーシェフが営む一軒。システムエンジニアを経て料理の道へ進み、「マンダリン オリエンタル 東京」の広東料理店「センス」で修業。2019年に田町・三田で「Chinese Restaurant 漢」を開業し、2022年に八丁堀へ移転して、現在の「中国菜 漢」になりました。

超高火力のガスバーナーと専用の窯から生まれる料理は、広東料理で「焼味(シウメイ)」と呼ばれる肉のローストを筆頭に、流派にとらわれない自由な発想で進化を続けています。

麻辣リキュールは、お店で提供されている「麻辣ハイボール」をベースに開発した一杯です。

飲み方

麻辣リキュール15mL(一般的なカクテルの半分の量)に割材を入れるのが基本です。
濃さはお好みで調整してください。

  • トニックウォーター

    辛さと痺れの前に、少し甘みを感じる。最も飲みやすいスタイル。

  • プレーンサワー

    トニックウォーターよりも甘みを抑え、アルコール度数を下げすぎないスタイル。

  • ソーダ

    甘みを抑えた、少しストイックなスタイル。辛味と痺れをより感じやすくなります。

アルコール分37%の濃縮タイプです。そのままではなく、必ず割ってお楽しみください。

成分が沈殿することがありますが、品質に問題はありません。よく振ってからお使いください。